Home    

東京の遊び場を貸切するならどこが良い?

Filed in ブログ

東京の遊び場って、ちょっと怖い印象ありませんか?

でも、クラブだとかっこいい人もたくさんいるし、大人数で盛り上がれるから、若い人に特にお勧めです。たとえば、dianaは東京でもそこそこ有名なクラブで、人気ジョッキーが来てくれることもあるお店です。

銀座のdianaの貸切をするなら、企業さんとかのほうがいいかもしれません。たくさんの人に愛されているクラブなので、こちらに対する審査も厳しく、かなりの面でクラブさんの意見が尊重されます。→銀座でクラブを貸切りたい方へ

しきたりを重んじる感じもあるので、まずは3時間半の貸切がいいでしょう。ちなみに休日とその前日がお店のお勧めだそうです。

初めて銀座にあるdianaを利用した時、アタシはまだ女子大生でした。当時付き合っていた彼氏がジョッキーで、クラブでイベントやるから来いよというわけで、来てしまいました。

会場で愛の告白をされたときはとっても引いたけど、場の空気も相まって、OKしてしまいました(ハズカシー)。今になっても黒歴史です。

クラブ遊びは、節度を守って程々にしたほうがいいですよ。お酒が出るお店ではみなアルコールの勢いに任せて、つい羽目を外してしまいがちです。帰りが車なら、決してお酒は飲んではいけませんし、勧められても断りましょう。

こういったお店では、犯罪防止のために、あらかじめ20歳以上であることの確認のためにセキュリティチェックが必須となっています。

身分証明証がないと入れないので、気を付けましょう。dianaはとてもいいお店かもしれません。

ちょっと壁紙が悪趣味だけど、見て見ぬふりをすれば全然OKです。「地下なのに地下じゃない場所」というイメージがぴったりですので、一度遊びに行ってみてはいかがでしょうか。

プレサンスの投資に関する口コミ

Filed in ブログ
プレサンスコーポレーションの株価

プレサンスコーポレーションの口コミを見てみると、不動産会社や投資家からも非常に評判が良いことが分かります。というのも、プレサンスのマンションが建設されるのは基本的に立地環境に優れている場所です。

 

その理由としては、立地環境に対して価格が安いことが挙げられます。投資物件として考えた時に十分な成果が期待できるようになっていることから、人気が高いということです。

 

物件の利回りは4.8%が中心。資産運用を考えるのであれば是非とも活用したいと考えている方が多いのでしょう。ちなみに、年の利回りですから大体20年ちょっとで回収できるということです。

 

たとえば、30代から40代前半という方であれば定年までに回収できてしまうと思いますし、私のように40代後半以上の世代になると定年後しばらくまでは損益分岐点に立つことができません。

 

実は、世の中の投資物件を探せば、もっと良い利回りは存在します。しかし、どうしてプレサンスのマンションが高過ぎない利回り設定をしているかというと、入居希望者を集めるという目的があるのです。高い利回りを設定している物件というのは、大抵のケースで家賃が割高になっています。

 

こうした問題点を考慮すると、プレサンスのマンションの利回りというのは適正ではないかと思います。定年後しばらくは住宅の赤字を0に戻すという状態が続きますが、そのうち黒字化します。

 

定年退職してからマンションを管理しているうちに収益化が実現できていくというのは悪いものではありません。なお、プレサンスの口コミを見ていると入居者側にも評判が良いです。

 

プレサンスは投資家の立場から見た時に立地の割に効率が良い物件ですし、入居者にとっても非常に住みやすいということなのです。立地環境に応じた間取りをしていることも多く、入居者のライフスタイルに応じた満足度が得られることは間違いないでしょう。

 

居住目的の方、投資目的の方、両者にとって良いマンションが多いプレサンスですから、是非とも購入や入居を検討してはいかがでしょうか。

葬儀が変化する中で出てきた「永代供養」

Filed in 葬儀

どんな丈夫な人でもいつかは亡くなりますから、誰にとっても葬儀は重要なことですね。そして、葬儀だけが問題なのではなく、その後の供養についても軽視することはできません。

最近は、以前と違って「檀家制度」も崩れかけていますし、一家が各地に分散して暮らすことも当たり前になっています。親から子へ、代々同じ場所にある家に暮らすというケースも激減していますから、お墓をどう引き継いでいくか、遺族の供養をどうやって続けていくのかを考えることは大切ですね……

私の場合は、子供たちにずっと供養をしてもらえそうなのですが。しかし最近は、さまざまな対策が考え出されています。たとえば、「永代供養」がありますね。

永代供養は、この数年で(もっと前からありましたが)急速に注目を集めています。これは、お墓をつくってもそれを受け継ぐ家族がいない場合等に、入るお墓を用意してくれるサービスで、それと同時に「永代の供養と管理」も一緒に約束してくれるサービスです。

これは、子供のいない高齢者等にはとても合理的にできているサービスだといえます。通常の墓所にお墓を立てるときと比べて費用も安くなるケースが多いため、最近は急速にニーズが高まっています。

私の学校の頃の先輩も、身寄りがいないため永代供養を検討するといっていました。永代供養は、他人と一緒の場所に埋葬されることになるため、心理的な理由から敬遠する人もいるようですが、現代のライフスタイルに合致したお墓の解決方法ではあるでしょう。

葬儀だけでなく墓石も変化しています

Filed in 葬儀

葬儀を済ませると、遺体を墓所に運んで終わりとなりますが、日本の墓地は、独特の文化を持っていますね。日本の墓石は、世界的に見てもかなりユニークな存在のようで、私は海外の人とそんな話をしたことがあります……

日本の多くの墓所では、その家の名前を刻んだ墓石を設置することが当たり前となっていますが、これも海外の人には物珍しく見えるようです。

最近は、お墓を買い替えたりリフォームをしたりするケースが増えています。墓石は、石でできていることからもわかるように、とても頑丈なものだというイメージが強いですが、365日、ずっと外気にさらされていますね。

風や雨の影響や、激しい温度変化の影響を受け続けるため、経年劣化するものでもあるのです。実際に、墓石の買い替えやリフォームは静かなブームとなっていて、私がかつて勤めていた石材店からも、最近はその手の依頼が相次いでいると聞いています。

もちろんこのほかにも事情はありまして、お墓の引越しが相次いでいることも忘れてはいけません。核家族化や、人々の移動がさかんになるにつれて、実家のお墓を守る人がいなくなるケースが全国的に激増しています。

お墓を近所に移転するにあたって、墓石も交換したりメンテナンスをしたりするケースが多くなっているのです。墓石の一部だけを持っていく……といったリクエストも増えているようで私の元の勤務先もその手の要望にはできるだけ対応するという決まりを設けているそうです。葬儀や墓石を取り巻く状況は急激に変わり続けています。

葬儀が済んだら霊園への埋葬が必要ですが……

Filed in 葬儀

葬儀が終わったら、お墓に遺骨を埋葬することになります。まだ若い世代(たとえば20代)では、葬儀やお墓のことに関心が浅いのが普通ですが、現在は、お墓や墓地が全国的に悩みの種となっています。

つまり、「家のお墓をどう守っていくか」、あるいは「新しくお墓を手に入れたいが手頃な墓地が見つからない」といった問題を抱えている家庭が増えているのです。

私たち夫婦の場合は、子供たちが近所に住んでいるため入るお墓は決まっているのですが。しかし、核家族化が顕著な時代ですから、実家のお墓には入れない、新しいお墓がほしいというケースは尽きることがなさそうです。現在、墓地の種類は大きく分けて3種類に分かれますね。

「公営霊園」と「民営霊園」と「寺院の墓地」です。「公営霊園」は、市区町村のような自治体が管理している墓地ですね。自治体がいつまでも管理してくれますから、将来の保証がありますし、費用も格安な傾向があります。しかし人気が高くて入れないことも多く、私の友人も入れなかったことが何度もあります。

「民営霊園」は宗教法人のような団体が運営します。いつでも募集していることも多いのですが、費用が割高になりやすいという欠点もあります。「寺院の墓地」はその寺社の境内にあることが多いですね。私の近所にもいくつかありますが。

このケースではその寺院の檀家にならないといけないことが多く、宗派の改宗を求められることもあります……懇切丁寧な供養をずっと受けられるというメリットは大きいのですが。

葬儀に呼ばれるときの服装

Filed in 葬儀

葬儀は、行われることが前から判明しているケースも多いですが、そうではなくて突然行われるケースも多いでしょう。私も昔、某葬儀社に勤務していたときは、突然のことでおろおろしている遺族の方々を目にしました……私はできる限りのことをして、落ち着きを取り戻していただくようにがんばりましたが。

とはいえ突然の訃報を聞いたときは、どうすればいいのか分からなくなるケースは本当に多く、何を着ていったらいいのかわからないという人も多いですね。出先で訃報を聞いて、とりもなおさず駆け付けた、というケースなら、いつもの格好でもかまわないでしょう(喪服を着ているとかえって不自然ですね)。

通夜の場合も時間がないときは仕方がありませんが、華美なものは外していくべきですね。時間があるときの通夜は、地味な服装にしていくべきです。喪服(礼服)を着ていくのは告別式ですね。

ただし、普段付き合いのない相手の葬儀であれば、地味な平服でもOKです(男性は黒のスーツに黒のネクタイに黒い革靴、女性は黒のスーツやワンピースに黒のパンプス、あたりが無難な服装でしょうか)。こういうときに備えて、普段から喪服や地味な平服をつくっておくことがおすすめですね。

なお、アクセサリーは必ず外さないといけませんが、結婚指輪は装飾目的で身につけるものではありませんから、はずす必要はありません(私も葬儀に呼ばれてもそのままつけています)。芸能人の葬儀では、女性の出席者がパールのアクセサリーくらいはつけていることもありますが、一般の葬儀ではそれはまねしないほうが無難だといえます。

日本の葬儀は火葬が主流です

Filed in 葬儀

日本では、葬儀が行われたら遺体は火葬することになっています。通常は「お通夜」や「告別式」といった儀式がありますが、それが終わったらいよいよ最後のお別れをして、火葬場に持っていくことになりますね……私は何回も、運転を担当したことが若い頃にはありましたが。

世界的にみると、この埋葬方法は決して一般的だというわけではありません。世界にはキリスト教国やイスラム教国が多いですが、キリスト教やイスラム教では伝統的に、遺体は土葬にする慣習となっています。

日本でも、ずっと前は土葬が一般的だった時代もあったのですが、徐々に少数派の埋葬方法になって行きました。現在では、日本では土葬は非常に珍しいものになってしまいましたから、土葬に立ち会ったことが、産まれて以来1度もないという人でいっぱいでしょう……

私の妻も見たことがないそうです。戦後の日本では特に、衛生的な見地から火葬が非常に推奨されてきたという歴史も影響しています。もちろん、土葬にされる遺体がまったくないというわけではありません。極端に過疎の土地であるといった特別な条件が認められる場合は、土葬をしても問題になることはありません。しかし、自治体の実態に目を向けると、土葬を禁じているケースが多いことがわかりますね。

最近は、東日本大震災のような特別なケースがあって、土葬が認められたことがニュースにもなりましたし、最近は外国人が日本に多く住むようになっていますから、葬儀の後の埋葬方法が改めて話題になるようになっています。

葬儀の際に発生する手続き

Filed in 葬儀

葬儀を出すことになったときは、遺族はやらないといけない手続きが山のようにあります。もちろん、ケースバイケースでやるべきことの量は変わりますが。どんな方の葬儀でもやらないといけない手続きといえば、「死亡届」でしょう。

これは、故人の亡くなった日(その事実を知った日)から数えて、7日以内に、その個人の本籍地か死去した土地、または届出人の住所地か所在地を管轄している市区町村の窓口に行って届け出ないといけません。地方の場合は、「支所・支部」で受け付けてくれることもよくありますね。

親を亡くした私の友人もこの前、町役場が遠いので支部に届けたといっていました。遺体を火葬にする許可についても、このときに合わせて行うケースも珍しくありません。

なお、国民健康保険の被保険者が志望した場合は、葬儀を行った人に葬祭費が支給されるという決まりがありますから、利用できる手続きについては利用しないと損ですし、普段からこうした知識を集めておくほうが得でしょう。

このほか、後期高齢者医療保険の被保険者が死亡した場合も、葬祭費を支給してもらえるチャンスがありますね。このほか、国民年金に加入していた場合は、その資格喪失の手続きを行う必要があります。役所・役場でやるべきことはとても多いのですが、慣れていない場合は、親切な葬儀社を選ぶとよいでしょう。私も昔感謝されたことがありますが、ベテランの業者は、どんな手続きをしたらいいのか教えてくれるものです。

「家族葬」が葬儀の世界で市民権を得る時代

Filed in 葬儀

最近は、社会の変化が非常に速いスピードで進んでいく時代です。日本にはまだ、古い慣習やしきたりが残っていますし、葬式ともなると、それがとても顕著なのですが、最近では私の子供の頃とはだいぶ違い、古くから続くやり方のとらわれない人たちが本当に多くなっています。

たとえば、葬儀のやり方に「家族葬」という選択肢があるのですが、ひと昔前なら、このやり方がほとんど受け入れられていない地域がたくさんありました。家族葬は、名前にもあるように、近親者だけで故人を見送る葬儀の形態です。

このやり方では、通常の葬式につきものの、斎場や寺社を手配した上での儀式をいっさい簡略することがほとんどです。こうした内容は、20年くらい前にはまだ抵抗感を示す人が多かったように私は感じるのですが、最近は田舎のほうでも、家族葬を選ぶケースが増えていると考えることができます。

葬式は何かと費用がかかるものです。それから、故人とゆかりの深い人たちを最後に呼び集めて見送ります。しかし、最近は親戚づきあいというものも全国的に少なくなりがちですし、多額の費用を投じて、華美な葬式を出すことをよしとしない遺族が増えているのです。

世間のニーズを反映して、格安の費用で、ひっそりとした家族葬を提供する葬儀社も全国的に増えています。今でも、名士の葬式では盛大にすることが大事ですが(私も昔の恩人が亡くなったばかりで、豪勢な葬儀に先月参列してきました)、人によっては確かにシンプルな葬式のほうが望ましいですし、故人のためにもなるでしょう。